トラッカーのアドバンス設定

AdjustトラッカーURLは、基本的にユーザーのエンゲージメントとアトリビューションを計測しますが、それ以外にもさまざまな使用方法があります。 ここではAdjustのトラッカーをさらにカスタマイズする方法を説明します。

 以下のような設定が可能です。

注: 新規のトラッカーをカスタマイズするには、トラッカーの基本設定に従って、クイック作成(QUICK CREATE)ではなく カスタマイズ(CUSTOMIZE) を選択します。既存のトラッカーを更新するには、 設定(Settings)(歯車 アイコン)を選択し、 編集(EDIT)を選択します。

キャンペーン構造パラメーター

Adjustのキャンペーン構造パラメータにより、サブトラッカーを作成し、アトリビュートされたユーザーをセグメント分けすることができます。 

キャンペーン構造パラメータをトラッカーURLに追加するには、 キャンペーン構造(Campaign Structure) を選択し、選択したい各サブレベルに名前を入力します。Adjustは、トップレベルのトラッカーと同じ設定を利用してサブレベルのトラッカーを自動的に作成します。

詳細は、トラッカーURL についての記事をご覧ください。

追加パラメータ

Adjustの追加パラメータを使用して、カスタムデータをサーバーに直接転送し、トラッカーURLをクリックした後にユーザーがどのようにリダイレクトされるかを設定することができます。

以下が追加パラメータです。

この設定は、ネットワークレベルとキャンペーンレベルのトラッカーで使用できます。

ラベル

labelパラメータを使用すると、 Adjustの他のプレースホルダーのいずれにも適合しないカスタムデータを送信することができます。アトリビューションデータ とは無関係のネットワークエンゲージメント情報を送信するのに最適です(カスタム値 はローデータエクスポートに直接表示されます)。

このパラメーターを使用するには、 ラベル(Label) フィールドに値を入力し、コールバックURLまたはCSVアップロードに {label} プレースホルダーを追加 してください。これで、コールバックにカスタムデータが含まれるようになります。

ディープリンク

 deeplinkパラメーターをもつトラッカーは、ユーザーをアプリ内の特定のページに直接リダイレクトします。このパラメーターは、デフォルト機能であるアプリストアへのリダイレクトをオーバーライドし、他の全てのパラメーターに優先します。詳細と設定手順については、ディープリンクについての記事をご覧ください。

リダイレクト

redirectパラメーター付きのトラッカーは、ユーザーを特定のURLに送ります。このパラメーターは、デフォルト機能であるアプリストアへのリダイレクトをオーバーライドし、deeplinkを除くすべてのパラメーターに優先します。

リダイレクトは、特別プロモーション期間中などにユーザーをアプリストアではなくカスタムランディングページに送りたい場合に有用です。デバイスタイプ別にユーザーをリダイレクトしたり、すべてのユーザーを1つの場所にリダイレクトしたりできます。

ユニバーサルリダイレクト

すべてのユーザーを同じ場所にリダイレクトするには、 リダイレクト(Redirect) フィールドにURLを入力します。これでAdjustのトラッカーはすべてのユーザーをこの場所にリダイレクトするようになります。

リダイレクトするトラッカーの例

https://app.adjust.com/abc123?redirect=https%3A%2F%2Fwww.common-redirect-website.com%2Fmy-app

プラットフォーム別のリダイレクト

iOS、Android、Windows Phone、Windowsにそれぞれ違うリダイレクトを設定するには、 プラットフォーム個別のリダイレクトを使う を選択し、URLを入力します。(フィールドが未入力の場合は、Adjustのデフォルトのアプリストアのリダイレクト先が適用されます。)これでAdjustのトラッカーはデバイスタイプに基づいてユーザーをリダイレクトするようになります。

また、エンコードされたエンドポイントURLを含む、プラットフォーム別の任意のリダイレクトパラメーターを トラッカーURLに手動で追加することも可能です。

  • redirect_ios
  • redirect_macos
  • redirect_android
  • redirect_windows
  • redirect_windows-phone

 これらのパラメーターはお好きな組み合わせ・順番で追加できます。

リダイレクトパラメーター付きのトラッカーの例

https://app.adjust.com/abc123?redirect_android=https%3A%2F%2Fandroid-website.com%2Fmy-app&redirect=https%3A%2F%2Fwww.common-redirect-website.com%2Fmy-app

このURLは redirect_android パラメーターと標準のredirect パラメーターを含んでおり、Androidデバイスは1つの場所に移動し、その他すべてのプラットフォームは共通のredirect エンドポイントに移動します。

リダイレクト 内で選択したデータポイントを送信

AdjustはリダイレクトURLパス内で選択したデータポイントを送信することができます。Adjustプレースホルダーのマクロを使用して、ユーザーがリダイレクトされる前にリダイレクトURLにデータを追加することができます。
 
プレースホルダー説明
{reftag}ランダムデバイス参照タグ
{is_organic}オーガニックトラフィックの場合は1、非オーガニックトラフィックの場合は0
{idfa}広告ID(iOSのみ)
{android_id}Android ID(Androidのみ)
{gps_adid}Google Playストアの広告ID
{win_adid}Windowsの広告ID
{fire_adid}Fire OSの広告ID
{mac_sha1}大文字のMAC SHA-1ハッシュ
{mac_md5}大文字のMAC MD5ハッシュ
{tracker_name}現在のトラッカー名
{network_name}トラッカーから取得したネットワーク名
{campaign_name}トラッカーから取得したキャンペーン名
{adgroup_name}トラッカーから取得したアドグループ名
{creative_name}トラッカーから取得したクリエイティブ名
:中カッコ({ })を含むすべてのプレースホルダーをエンコードするようにしてください。

フォールバッククリック

フォールバッククリックにより、オーガニックと課金ユーザーのアトリビューションを正確に区別することができます。 ウェブサイト上のダウンロードボタンにトラッカーURLを設置したとしましょう。最終クリックアトリビューションでは、このボタンをクリックするすべてのユーザーがこのウェブサイトにアトリビュートされます。広告をクリックした後にこのウェブサイトを訪れたとしてもです。 トラッカーへのフォールバッククリックにより、オーガニックユーザーだけがモバイルウェブサイトにアトリビュートされ、広告を経由してウェブサイトを訪れた ユーザーはそのソースに アトリビュートされます。

fallback_clickパラメーター付きのトラッカーは、他のトラッカーが利用できない場合にのみアトリビューションの対象となります。 つまり、そうでなければオーガニックとなるユーザーのみがフォールバッククリックトラッカーにアトリビュートされます。

このパラメーターをトラッカーURLに追加するには、 フォールバッククリック(Fallback Click)をONにします。

フォールバッククリックパラメーター付きトラッカーの例
https://app.adjust.com/abc123?engagement_type=fallback_click

フォールバック

 fallback パラメーターをトラッカーに追加すると、使用するOSが異なるユーザー( サポートしていないOSからのクリック)を特定のランディングページにリダイレクトします。例えば、AndroidユーザーがiOSトラッカーをクリックすると、​​​​​ ​fallback パラメーターはそのユーザーをAppleのApp Storeではなく、任意のURLにリダイレクトします。

 ​​​​​ fallback パラメーターをトラッカーに追加するには、フォールバック(Fallback) フィールドにoff-platform(オフプラットフォーム)用のURLを入力します。

フォールバックURLが追加されたトラッカーの例

https://app.adjust.com/abc123?fallback=https%3A%2F%2Fwww.yourwebsite.com%2F

フォールバックのランディングページ

iOS 10.3以降、トラッカーURLをクリックするAppleユーザーはSafariにリダイレクトされ、App Storeへのリダイレクトを承認または中止するかを尋ねるポップアップが表示されます。その後、Appleは広告環境とポップアップへの回答に基づいてユーザーをリダイレクトします。

 開く(Open) を選択したユーザーはApp Storeに移動しますが、 キャンセル(Cancel) を選択したユーザーは意図せずその場に取り残されてしまう 場合があります。ここで、Adjust機能の一つであるフォールバックのランディングページを設定することができます。
 
広告環境ポップアップのレスポンス例エンゲージメントフロー
SafariオープンSafari > App Store
Safari以外オープン広告環境 > Safari > App Store
SafariキャンセルSafari > ユーザーが広告ページにとどまる
Safari以外キャンセル fallback_lpパラメーター
広告環境(Ad environment) > Safari > フォールバックランディングページ

 fallback_lpパラメーターあり:
広告環境(Ad environment) > Safari > Adjustが作成したランディングページ

fallback_lpパラメーター付きのAdjustのトラッカーはAppleのポップアップを「スキップ」し、すべての非Safariユーザーを任意のURLに直接リダイレクトします。(これらのユーザーに対しAppleのポップアップを表示させたい場合は、この手順に従ってください。)

 fallback_lpパラメーターなしのAdjustのトラッカーは、App Storeへのリダイレクトをキャンセルした非SafariユーザーをAdjustが作成したランディングページにリダイレクトします。このページは、App Store内のアプリにリンクしています。

必要条件

  •  Safariを開いた時に表示するカスタムランディングページ(App Storeにリンクを追加することをおすすめします)

参考

  • fallback_lpパラメーターはAdjustリダイレクトパラメーターを除くすべてのAdjustパラメーターと連携します。
  • Adjustの短いユニバーサルリンクにフォールバックのランディングページを含めるには、adjust_fallback_lpを 追加してください。
  • 10.3より前のiOSバージョンでは、中断されることなくすべてのユーザーがApp Storeにリダイレクトされます。

 fallback_lpパラメーターを使用するには、次の手順に従ってください。

  1. カスタムランディングページのURLをコピー
  2. Adjustで、 トラッカーの 追加設定(Additional Settings)に移動します
  3.  フォールバックランディングページ(Fallback Landing Page) フィールドにURLを入力します

設定が完了しました。これで、AppleがユーザーをSafariにリダイレクトした時にカスタムランディングページが表示されます。

フォールバックのランディングページにAppleのポップアップを追加

fallback_lpパラメーター付きのトラッカーは、Appleのポップアップを表示することなく、すべての非Safariユーザーをフォールバックページにリダイレクトします。

これらのユーザーに対しAppleのポップアップを表示させたい場合は、以下のJavascriptをフォールバックページに追加してください。 window.location.href = "https://itunes.apple.com/app/idxxxxxxxxx" 

https://itunes.apple.com/app/idxxxxxxxxx をストアURLと必ず 入れ替えて ください。これで、App Storeへのリダイレクトをキャンセルするすべての非Safariユーザーがフォールバックランディングページに移動するようになります。

    ダイナミックコールバックパラメータ

    ダイナミックコールバックパラメーター(DCP)を使用して、クリック時またはインプレッション時にカスタムキャンペーンデータを転送することができます。 これらを使用することで、内部システム に関するユーザー特有のデータを収集し、Adjustのキャンペーンパラメーター以上のネットワークパラメーターマクロを受信することができます(キャンペーン、 アドグループ、 クリエイティブ)。

    必要条件

    参考
    • DCPを定義し、AdjustトラッカーURL に 追加すると同時に、ローデータのエクスポートにも含めてください。
    • DCPは、クリック、インプレッション、インストール、リアトリビューション、セッション、およびイベントコールバックで使用できます
    AdjustのトラッカーURLとローデータエクスポートにダイナミックコールバックパラメーターを追加するには、次の手順に従ってください。
    1. 該当アプリの下部に表示されている(▲)ボタンを選択します。
    2. その他の設定(All Settings) > ローデータエクスポート(Raw Data Export)> リアルタイムコールバック(Real-Time Callbacks) または CSVアップロード(CSV Upload)を選択します。
    3. フォールバックは、 アクティビティの横にある編集(鉛筆アイコン)を選択します。CSVアップロードは、CSV定義(CSV Definition)フィールドまでスクロールしてください。
    4. ダイナミックコールバックパラメーターの名前を選択し( campaign_name_3など)、 dcp_ プレフィックスを追加します( {dcp_campaign_name_3}など)。
    5. クリック、インプレッション、インストール、リアトリビューション、セッションまたはイベントコールバック 時にこれを プレースホルダーにする、あるいは CSV定義に追加します。
      • コールバックURLの例 https://my.server.endpoint.com/adjust-callback?campaign_name_3={dcp_campaign_name_3}
      • CSV定義 “My app is great”,{gps_adid},[user_id],{installed_at},{event_name},[item_number],{reporting_revenue},{dcp_campaign_name_3}
    6. 保存 (SAVE) を選択します。
    7. キャンペーンウィザードでAdjustのトラッカーURLを検索し、設定(歯車アイコン)を選択します。 
    8. コピー(クリップボードアイコン)を選択し、トラッカーURLをコピーします。
    9. トラッカーURLをお好きなテキストエディタにペーストします。(Notepad、TextEdit、Google Docsなど)
      • 例: https://app.adjust.com/abc123
    10. お客様が定義したパラメーター( dcp_を含まない)を トラッカーURL に追加します( campaign_name_3={network_campaign_macro}など)。 
      • 例: https://app.adjust.com/abc123?campaign_name_3={network_campaign_macro}
    11. 媒体にトラッカーURL を提供し、広告サーバーへの統合を依頼します。
    設定が完了しました。これでAdjustはエンゲージメント期間にカスタム情報を受信し、リアルタイムコールバックやCSVアップロードに含むようになります。 

    広告費用

    Adjustで、モバイルの広告費用を計測してキャンペーンをより深く把握することができます。詳細については、広告費用の計測についての記事を参照してください。

    Business Pro以上の料金プランの場合、Adjustは対象となるトラッカーすべてに対し広告費用を自動的に計測します。キャンペーンウィザードでは、広告費用パートナーにリンクされたトラッカーは白の $ (広告費用の計測がONの場合)または灰色の $ (広告費用の計測がOFFの場合)でマークされています。広告費用の計測はいつでもOFF(またはON)にできます。

    広告費用の計測をOFF(またはON)にする

    AdjustのトラッカーURLに対して広告費用の計測を停止するには、以下の手順に従ってください。
    1. 該当アプリの下部に表示されている(▲)ボタンを選択します。
    2. トラッカーURL(Tracker URL)を選択します。
    3. いずれかのコストに対応するトラッカーの設定(歯車 アイコン)を選択します。
    4. 編集 (EDIT)を選択します。
    5. 追加パラメータ (Additional Parameters)を選択します。
    6.  広告費用のレポートをOFFにします。
    7. 適用 (APPLY)を選択します。
    8. 保存 (SAVE) を選択します。
    これで、Adjustは管理画面での広告費用のレポートを停止します。

    広告費用の計測を再開するには、上記手順のステップ6に従っての 広告費用 をONにしてください。

    トラッカーレベルのアトリビューション設定

    Adjustのアトリビューション設定はカスタマイズが可能で、クリックとインプレッションがアトリビューションの対象となる期間を決定できます。

    Enterprise以上の 料金プランの場合、次のマッチタイプのネットワーク、キャンペーン、アドグループレベルでトラッカーアトリビューションの設定を変更することができます。

    • クリックベース
      • デバイスマッチング
      • フィンガープリント
      • リアトリビューション
    • インプレッション設定
      • デバイスマッチング
      • フィンガープリント
      • リアトリビューション
    ヒント: トラッカーの設定をカスタマイズしない場合、親トラッカーの設定または(これもカスタマイズされていない場合)アプリレベルの設定が使用されます。

    クリックベースのアトリビューション設定

    Adjust は、二種類のクリックベースのアトリビューション(デバイスマッチングとフィンガープリント)をサポートします。

    クリックベースのデバイスマッチング

    クリックベースのデバイスマッチングは、Adjustが主に使用するアトリビューション手法です。記録されたクリックと インストールからユニークなデバイスID を収集し、両方のIDが一致する場合、そのクリックを100%の精度でインストールにアトリビュートすることができます。 

    これはインストールをアトリビュートするための最も信頼できる手法であり、Adjustは他のアトリビューション手法を使用する前に、常に対象となるクリックとそれに一致するデバイスIDを探します。

    クリックベースのフィンガープリント

    クリックベースのフィンガープリント は、Adjustが2番目に使用するアトリビューション手法です。記録されたクリックとインストールからユニークなデバイス特性(IPアドレス、デバイス名、ユーザーエージェントなど)を収集し、これらの特性が十分に一致した場合、そのクリックを インストール にアトリビュートすることができます。

    デバイス特性は頻繁に変化します。例えば、IPアドレスはwifiネットワークを切り替えると変化するため、フィンガープリントが短期間において最も信頼できるアトリビューション手法だと言えます。

    クリックベースのアトリビューション期間

    アトリビューションタイプアトリビューション期間の設定有効なIDタイプ
    クリックベースのデバイスマッチング最短:1日
    最長:30日間

    推奨:7日

    受け入れ可能なデバイスIDタイプのリスト

    Google Playストアのリファラー
    クリックベースのフィンガープリント最短:1時間
    最長:24時間

    推奨:6時間

    N/A

    インプレッションベースのアトリビューション設定

    Adjustは2種類のインプレッションベースのアトリビューション(デバイスマッチングとフィンガープリント)をサポートしています。

    Adjustは常に クリックベースのアトリビューションを優先することに注意してください。使用可能なクリックがない場合にのみ、インプレッションベースのアトリビューションを使用します。

    インプレッションベースのデバイスマッチング

    インプレッションベースのデバイスマッチングは、Adjustが主に使用するインプレッションベースのアトリビューション手法です。記録されたインプレッションとインストールからユニークなデバイスIDを収集し、両方のIDが一致する場合、そのインプレッションをインストールにアトリビュートすることができます。

    インプレッションベースのフィンガープリント

    インプレッションベースのフィンガープリント は、Adjustが2番目に使用するインプレッションベースのアトリビューション手法です。記録されたインプレッションとインストールからユニークなデバイス特性(IPアドレス、デバイス名、ユーザーエージェントなど)を収集し、これらの特性が十分に一致した場合、そのインプレッションを インストール にアトリビュートすることができます。

    デバイス特性は頻繁に変化します。例えば、IPアドレスはwifiネットワークを切り替えると変化するため、フィンガープリントが短期間において最も信頼できるアトリビューション手法だと言えます。

    インプレッションベースのアトリビューション期間

    アトリビューションタイプアトリビューション期間の設定有効なIDタイプ
    インプレッションベースのデバイスマッチング時間または日単位で設定できます。
    時間
    最短:1時間
    最長:24時間

    推奨:24時間

    日間
    最短:1日
    最長:7日間

    推奨:1日

    受け入れ可能なデバイスIDタイプのリスト
    インプレッションベースのフィンガープリント最短:1時間
    最長:24時間

    推奨:6時間

    このアトリビューション期間は、インプレッションベースのデバイスマッチングのアトリビューション期間を超えてはなりません。
    N/A
    注:インプレッションによるアトリビューションのアトリビューション期間は最大7日に設定できますが、24時間以内にすることを強くお勧めします。

    リアトリビューション

    リアトリビューションとは、 非アクティブ ユーザー がリターゲティングキャンペーンにエンゲージ し、アプリに 戻り 、Adjustで新たなアトリビューションソースを取得することを指します。リアトリビューションの有効化は、クリックベース及び/又はインプレッションベースでいつでも行うことができます。 

     詳細とよくある質問については、リアトリビューションの記事をご覧ください。

    このトピックについて